会社の帰り道、夜11時頃、視界の端を、青白い光が、一瞬、だけどかなり強い光で、
空から地面へと一直線に通り過ぎた。
残像が夜空に残った。
かなり驚いて、ぽかーんとしてしまったよ。
一瞬で、いろんな考えが頭をよぎった。
テポドン!?
と、かなり焦ったけど、爆発する気配なし。
花火!?
にしては、天から地面に一直線に、というのはないかと。
それに、落ちている最中の光は、もっと強い。
流れ星!?
にしては、光が強すぎるし、見た目で長い距離を通り過ぎたので、距離的にもっと近い感じ。
ってことは・・隕石!?
うーん、珍しいものをみた。
初めてだ。