少し前にダン・ブラウンの「ダヴィンチ・コード」が爆発的に売れたけど、その前の「天使と悪魔」、その後に出た「デセプションポイント」、どれもおもしろい!
次から次へと起こる展開は24 TWENTYFOUR を想起させる。
どの本の主人公も、特に「天使と悪魔」のロバート・ラングドンは、まるで24のジャック・バウアー並みの生命力を感じるよ。
デセプション・ポイントの主人公はラングドンではなくなったけど、なかなかの激しさ。
つーか、そんなに飛び回って、体力ついてかないだろ!
次作品はいつ出るのかなぁ。