最近、小説をいろいろ読み出していて、今度は
「博士の愛した数式」
を読んだ。
やさしい内容。
難解な数式なんかもでてくるけど、それ自体が表す意味を理解するんではなくて、それがもたらす意味を楽しむ、といった感じ。
もちろん数学に疎い人でも十分に楽しめるよ。
次は、今話題の「ダ・ヴィンチ・コード」を読むかな。